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また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
中には間違っている部分もあるかもしれませんので、予めご了承ください。

2018年03月21日

関東鉄道バス ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:1/43 いすゞエルガ 関東鉄道 1/43スケール ABS&ダイキャスト製 塗装済み完成品ミニカー

■発売日:2018/07/31

■商品の説明
茨城県を本拠地とする関東鉄道取手営業所に所属する、いすゞ新型エルガ2108号車をミニカー化。
カラーリングはもちろん、方向幕、窓やミラー形状にいたるまで関東鉄道の仕様を再現しました。
ボディにプラスチック、シャシーにダイキャストを採用し、精密さと重量感を両立。
大型路線バスの特徴であり、マニアにとって見所である前輪のステアリングギミックつきとなっております。

(Amazon.co.jpより)
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2018年03月02日

日本の最高級車なのに・・・





2017年10月、およそ11年ぶりにフルモデルチェンジされて登場した新型レクサスLSを管理人が街中で初めて見たときの第一印象は、とにかくリヤスタイルが貧弱すぎて、とても高級車には見えないということでした。
そのため、目に入った瞬間はなんのクルマなのかわからなかったほどです。
すでに当ブログでも取り上げた今年中に登場するとされている次期型クラウンにしてもそうですが、どうしてこうもセダンをクーペスタイルにしてしまうのでしょうか。
かつてのセルシオのいかにも高級車らしい堂々としたリヤスタイルからかけ離れてしまったとしか思えません。
それにフロントの顔にしても、今やレクサス全車共通となったスピンドルグリルはあまりにも芸がないといった印象で、なおかつクドすぎて嫌味にさえ感じられてきます。
そのほか、一番安いモデルでも980万円とかなり高価になったことや、ボディサイズも大きくなりすぎたことから、一般のユーザーがおいそれと手の出せるようなクルマではなくなったとも言えるでしょう。
中身の進化は相当なものがあるらしいものの、ドライバーズカーとしてはボディが大きすぎ、ショーファーカーとして使うにはとくにリヤのクーペスタイルがスポーティすぎて不向きと、なにか中途半端なクルマになってしまったという印象を受けてしまいます。

ところで、2月18日に元東京地検元特捜部長で現在は弁護士の78歳になる男が、東京港区内の路上で乗用車を運転中に誤って店舗に突っ込み、たまたま歩道を歩いていた男性がはねられ死亡するという痛ましい事故が発生しました。
その弁護士はアクセルとブレーキを踏み間違えたと話しているようですが、事故を起こしたそのクルマは、まさに新型レクサスLSで間違いありません。
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そのレクサスLSがどのうような仕様だったのか詳しいことはよくわからないものの、こんな登場したばかりの1000万円以上もする最先端の最高級車ですら、最近よくある踏み間違えによる事故を未然に防ぐことができないとは心底驚かされました。
自動運転車に匹敵するほどのレベルの安全装置が装備されているとも言われている新型レクサスLSだというのに、こんな悲惨な事故が起きているようでは、なんの役にも立たないとしか言いようがないでしょう。
今回の事故では不運にもたまたま自動ブレーキが作動しない条件が揃っていたのではないかという話もありますが、こういったケースの事故こそ防げずしてなんのための安全装備なのかと疑問を感じてしまうことも確かです。

先に述べたようにまずスタイルが個人的にダメなのに加え、安全面に関してもまだまだといった印象を受けざるを得ず、管理人がとても購入できるようなクルマではないとはいえ、日本の最高級車であるはずの新型レクサスLSにはすっかり失望させられてしまいました。
posted by SS at 23:50| Comment(2) | レクサス関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月21日

2代目ソアラ(後)ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:Hobby JAPAN 1/18 トヨタ ソアラ 2.0GT-ツインターボL GZ20 1990 スーパーホワイトIII

■発売日:2018/02/28

■商品の説明
Hobby JAPAN 1/18スケール、レジン製ミニカー。

実車は1986年~1991年まで発売されてた当時の日本車を代表する最高級クーペの一台です。
仕様はホイール形状が変更となった後期型を再現しました。
2.0GT-Twin Turbo は5MTでの再現となります。
実車を3Dスキャニングすることにより、黄金比を用いたボディーデザインを忠実に測定しモデル化しました。
当時の最高級車をお楽しみください。

本体寸法 (全長:約26cm)。

(Amazon.co.jpより)
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2018年02月02日

駐停車禁止のはずなのに・・・





以下は先日、バイクで千葉市内を走行した際に撮影したドライブレコーダーのキャプチャー画像です。

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画質が悪いながら、パトカーが交差点の直前でハザードを点灯させて停車しているのがわかることでしょう。
確か横断歩道の手前5m以内は駐停車禁止と決められているはずなので、これは完全にアウトかと思われます。
まぁ警察官といえど人間なので、すべての道交法を守って運転するのが困難なのは理解できるものの、今回の場合はもう少し交差点から離れて停車することはできなかったものなのかと。
道路状況的にそれは十分可能な場所でもありました。
何があったのかは知りませんが、他車を取り締まる立場であることを考えると、こんなところには絶対に停車するべきではないとしか思えません。

ちなみに、この後信号が青になったので発進したところ、停車していたはずのこのパトカーがいきなり赤色灯を点灯させて同時に発進し、しばらくうちらのバイクの後ろにピッタリとくっついてきました。
こちらにはなんら後ろめたいことはなかったとはいえ、まるで威嚇されているかのようで、いい気分がしなかったことは確かです。
そのうち何事もなくパトカーは別の方向へと曲がっていきましたが・・・
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2018年01月24日

初代ガゼール(前)ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ignition model × TOMYTEC 1/43 T-OR4301 西部警察 ガゼール

■発売日:2018/07/31

商品の説明
ignition model × TOMYTEC 1/43スケール、レジン製ミニカー。

1/6スケール「KATANA」、1/64スケール「レディバード」に続くトミーテックが企画・開発を行うレジン製モデルの第3弾!
TLV-NEOでの商品化ノウハウと、実車取材の豊富なデータをレジン製モデル開発にも活かしています。
TLVと同じ生産工場にて一つ一つ丁寧に生産。
レジン製ならではのシャープさと塗装のクオリティ。

本製品は『西部警察』の劇中車の中から、捜査課長・木暮謙三の専用車「ガゼール」です。
西部警察専用に製作されたオープン仕様のガゼールは、何度か作中でも重要な役回りで登場するなど特別な一台でした。
本モデルでは、特に目立つ内装も極力細かく再現。
1/43スケール待望の一台です。

クリアケース入り。

(Amazon.co.jpより)
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2018年01月05日

愛車遍歴#118松任谷正隆





今回はBS日テレで放送されている「おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!」の動画をご覧ください。

2015年1月17日放送分より、音楽家であり、モータージャーナリストでもある、「カーグラフィックTV」でもおなじみの松任谷正隆氏の愛車遍歴となります。

posted by SS at 23:50| Comment(0) | 芸能人とクルマ関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月28日

2代目レパード(後)ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:MARK43 1/43 ニッサン レパード アルティマ V30ツインカムターボ 1988 カスタムバージョン ベージュメタリックツートン

■発売日:2018/05/31

商品の説明
MARK43 1/43スケール、レジン製ミニカー。

1988年にマイナーチェンジを受け若干丸みのある意匠となった、日産レパードF31の後期型をモデル化しました。
本製品は社外スポイラーとスポーツホイールを装着しています。

ディスプレイ用透明ケース付き。
本体寸法 (全長:約109mm)。

(Amazon.co.jpより)
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2017年12月08日

次期型クラウンについて





管理人は現行型14代目クラウンのスタイルは、それほど悪くはないと思っています。
しかし、今年の東京モーターショーでお披露目されたクラウンのコンセプトモデルは、2018年早々にモデルチェンジされて登場しそうな次期型15代目クラウンそのものである可能性が高そうですが、個人的にまったくもって酷いスタイルだとしか言いようがありません。

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まず、フロント部に関しては、クラウンは過去に「鬼クラ」と称されたモデルがあることからもわかるように、怖い顔つきの意匠を得意としている車種ですが、このクラウンコンセプトはいくらなんでもちょっとやりすぎでしょう。
さらに、もっといけないのがリア部で、管理人はもともとクーペスタイルのセダンというものが好きではなく、現行型ぐらいが限界だと感じていたのですが、クラウンコンセプトほどになるともうウンザリです。

歴代クラウンではおそらく初になると思われる6ライトの採用にもかなり驚かされ、その点や尻下がりの意匠などにより、どうしても430型セドリックを思い出さずにはいられませんでした。
しかし、430のリヤスタイルは大のお気に入りだったのに対し、クラウンコンセプトはリヤウインドウの傾斜がきつすぎるうえ、トランクリッドも短すぎることから、とても好きになれるものではありません。

セダンのクーペスタイル化は世界的な流れといえるので仕方ないとはいえ、高級車に関しては、それらしいスタイルからかけ離れてしまっているような気がしてならないのですが・・・
それにクラウンのユーザーといえばまだまだ年齢が高そうだというのに、若者ウケを狙いすぎているようなスタイルであることも気になります。
予想からすると次期型クラウンの価格はもっとも安いモデルでも400万円を超えるのではないかと思われ、ただでさえ若者のクルマ離れが叫ばれる中、そんな高価なクルマを新車で購入できる若者はほんのごく一部に限られるのは間違いなく、よしんば買えるとすれば中古になってからでしょう。
その一方で、年齢が高めのユーザーにとっては、スタイルが若すぎるからと敬遠されることにもなりかねません。

もっとも、このクラウンコンセプトは現行型までのアスリート系に該当するモデルで、ロイヤル系に関してはもう少し落ち着いたスタイルで出てくるものと思われますが・・・
しかしいずれにしても度が過ぎたクーペスタイルに変わりはないでしょうし、個人的には歴代クラウンの中であまり売れず失敗作として有名な9代目クラウンのスタイルのほうが、とくにリア部のトランクリッドが水平で長い分まだマシだったという印象で、どうやら次期型クラウンは管理人の中で史上最低のスタイルということになりそうです。
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2017年11月29日

4代目クラウンバン ミニカー

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■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N163b クラウンバン デラックス 73年式 グレー

■発売日:2018/1/31

商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ミニカー。
『スピンドルシェイプ』と呼ばれた曲線的なスタイルが特徴の4代目クラウン。
特にバン/ワゴンボディは丸みが強調された独特のスタイルが魅力になっています。
本製品では、ボディ同色バンパーを廃止するなど、フォーマルさを強調させるマイナーチェンジを受けた73年以降のバンを再現しました。
(Amazon.co.jpより)
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2017年11月10日

新情:8thクラウン前・後





今回は「新車情報」で取り上げられたトヨタ8代目クラウンの動画をご覧ください。

まずは新車情報87より「トヨタ8代目前期型クラウン4ドアハードトップ3000ロイヤルサルーンG」です。



続いて新車情報89より「トヨタ8代目後期型クラウン4ドアハードトップ4000ロイヤルサルーンG」です。

posted by SS at 23:50| Comment(0) | 新車情報映像 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする