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2019年10月31日

430セドリック(後) ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ignition model 1/18 ニッサン Cedric P430 4Door Hardtop 280E Brougham White Normal 完成品

■発売日:2020/06/30

■商品の説明
ignition model 1/18スケール、レジン製ミニカー。

セドリック (P430)のノーマル仕様を1/18スケール レジンモデルで再現。
ボディカラー:ホワイト。
14インチ純正ホイールに高ハイトタイヤを採用。
実車同様にノーマル車高を忠実に再現しました。
内装はベージュ系。
純正スクエアマフラーを装着。

※本製品は走行しません。
※本製品は発光しません。
※本製品は点灯しません。
※本製品は電池を使用しません。
※本製品に電池は含まれません。
※本製品は燃料を使用しません。
※本製品に燃料は含まれません。

(Amazon.co.jpより)
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2019年10月12日

次期型クラウンについて





2018年6月26日に発売が開始された現行15代目クラウンは登場当初こそ好調に売れていたものの、今年に入ると買い替え需要が落ち着いたこともあってか、とくに登場からまだ1年足らずの4月からは早くも毎月3000台に満たない販売台数となっています。
9月には特別仕様車の追加による効果で4000台近くを記録しているものの、それも長続きはしないでしょう。
また、特別仕様車を販売するようになるというのは、売れなくなったことの証でもあると思います。

ところで、15代目の現行モデルがあまりにもクラウン離れしたクルマとなったことにより、管理人的にはクラウンは先代14代目で終了し、もうこの世には存在しないブランドになってしまったとしか考えられないというのはこれまで何度も述べてきました。
従ってもはやどうでもいいことではあるのですが、とある自動車情報誌で次期型16代目クラウンがなんとFF化されるというのです!!

FRかFFかの議論などとっくの昔の話で、今となっては無意味であることは十分に承知しているものの、これまで父親のクルマも含めて一度もFF車を所有したことがなく、操舵輪と駆動輪が同じという状態がいまだにどうしても理解できず、とくに高級車にFFは絶対あり得ないという古い考えの管理人にとって、もし次期型クラウンが本当にFF化されるのであれば、クラウンという車名を名乗るのは許すことができません。
現行15代目では高級車だかスポーティーカーだか区別がつかないような中途半端なクルマに成り下がり、さらに次期型でFFというのでは、クラウンならではの伝統を次々と切り捨てているとしか思えず、いくら歴史の長い車名だとはいえ、もうこれ以上無理してクラウンを存続させる必要はないでしょう。
大型のFF車ならばすでにあるカムリやレクサスESで十分だと思えてならないのですが、果たして本当にクラウンまでFF化されてしまうのでしょうか・・・
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2019年10月03日

6代目マークII(後) ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N179d トヨタ マークII 2.5 グランデリミテッド パールホワイト 92年式 (メーカー初回受注限定生産) 完成品

■発売日:2020/02/29

■商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ダイキャスト製ミニカー (塗装組立済)。

平成初頭のベストセラーカーが、このマークII。
1988年に登場した6代目の、特にハードトップ・ボディは、すでに圧倒的な好評を得ていた先代をさらに突き詰めた内容を誇りました。
豪華さを極めた内装にスタイル優先のボディ、後ダブルウィッシュボーンのサスペンションに直列6気筒を中心とした全車DOHCのエンジンといった日常の中の贅沢感が支持されました。
1990年にはマイナーチェンジを受け、後期型に進化。
税制変更に対応し2500cc車を追加、同年にはセダン、ワゴンを合わせマークIIの歴史上でも最高となる30万118台という年間生産台数を記録しています。

特別仕様車2.5グランデリミテッドを再現しました。
実車はいまや超希少グレードとして知られています。
メッシュホイールを新規製作しました。

(Amazon.co.jpより)
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