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2018年10月31日

150系クラウン警察車両

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:RAI'S 1/43 トヨタ クラウン (GS151Z) 2000 警視庁所轄署地域警ら車両 歌舞伎号 完成品

■発売日:2018/11/30

■商品の説明
RAI'S 1/43スケール、ダイキャスト製ミニカー。

パトカーと言えばほとんどの人がクラウンをイメージすると言っても過言では無い。
その原点とも言える150系クラウンのパトカーをダイキャストでモデル化。
以前からクラウンはパトカーとして採用されていたが現在では当たり前となった装備はこの型からのものが多くある。
V字型のパトライトや、パトライトを上下に動かすことが出来る昇降機、そして警ら用のミッションにはATが初めて採用された。
又、覆面車両ではドアミラーが採用され白黒でもこの後のクラウンからドアミラーが標準となる。
モデルの白黒パトカーは警視庁新宿署管轄の歌舞伎町交番に配備されていた車両。
交番用としては珍しくフルサイズのパトカーが配備され、新宿署のお下がりが使用されている。
天井のコールサインはそのままで窓のみ『歌舞伎号』と表記されている。

(Amazon.co.jpより)
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2018年10月12日

セドグロの後席灰皿照明





今回は430型セドリック/グロリアのちょっと面白い装備をご紹介しましょう。

以下は前期型4ドアセダン280Eブロアムの後部ドアのアームレストに設置された、パワーウィンドウおよびパワーシートのスイッチと灰皿の画像となります。
p181012-01.jpg
その2つのスイッチと灰皿の間に、なにやら照明を示すマークと長方形の黒い物体があるのがお分かりいただけることでしょう。
この物体を下に押すことで片方がせり上がり、灰皿を照らすという仕掛けでした。
そもそも後席の灰皿に照明があること自体、いかにも高級車という感じがしますが、通常ならばスモールライトの点灯に連動し、灰皿のリッドを開けると点灯するという仕組みのものが多いと思われる中、430型ではこのように間接照明のようになっており、その心憎いまでの凝った演出が些細ではありながら素晴らしいと感じたものです。

ちなみにこの照明方式はセダン、ハードトップともにパワーウィンドウが標準装備となっているGL以上に付いていたものと思われます。
また、次のY30型にも引き継がれたものの、Y31型では消え去りました。
それでは330型はどうなのかというと、残念ながらカタログなど詳しい資料がないのでわからなかったながら、ちょっと調べてみたところ照明らしきマークが付いた押しボタンの存在が灰皿の前方に確認できるのですが、この形状からすると単に灰皿内の直接照明のためのスイッチなのかもしれません。
p181012-02.jpg
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2018年10月03日

プリンスロイヤル ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ 1/64 TLV-荻窪魂 Vol.06 日産プリンスロイヤル プロトタイプ (メーカー初回受注限定生産) 完成品

■発売日:2019/01/31

■商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージ 1/64スケール、ダイキャスト製ミニカー (塗装組立済)。

日本初の貴賓用リムジンとして旧プリンス自動車が開発、1966年の東京モーターショーで試作車が公開された日産プリンスロイヤル。
その車体は全長6155 mm×全幅2100mmと堂々たるサイズで、搭載された6.4リッターV型8気筒エンジンともども専用開発。
補助席を含め8人乗りとされた室内はリムジンの様式に則りパーテーションで仕切られ、後席は最高級のウールを使用するなど、日本の自動車技術水準の向上を広く世界にアピールしました。
ロイヤルは試作車の公開翌年の1967年より、7台がつくられたといわれています。
TLVでは、日本の自動車史に燦然と輝く旧プリンス自動車に対するリスペクトとして、『荻窪魂』シリーズを展開してきましたが、今回、TLV誕生15周年を記念し、当時のプリンス自動車の技術の粋を結集して製造された国産初の貴賓車「プリンスロイヤル」を1/64スケールで徹底再現いたしました。

※フェンダーミラー、ボンネットマスコットはユーザー取付パーツです。

(Amazon.co.jpより)
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