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また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
中には間違っている部分もあるかもしれませんので、予めご了承ください。

2019年11月09日

さようならマークII一族


トヨタ自動車が大幅な車種整理を実施しようとしていることは、すでに知っている方も多いことでしょう。
今後販売が低迷している車種の生産を終了するほか、いわゆる兄弟車種の整理も行うと言われています。

そして、そのうちのひとつであるマークXが消滅する12月がついに近づいてきてしまいました。
マークIIを引き継いだ車種であることを考えると、51年もの長きに渡り続いてきた歴史が終了することになると言えるでしょう。

個人的には一度も所有したことがなく、また当時はそれほど好きなクルマでもありませんでしたが、友人が5代目から9代目までの全モデルを乗り継いでいたので、よく乗せてもらった思い出があります。
また、4代目後期型あたりからの売れ行きには凄まじいものがあったわけですが、「太陽にほえろ」で5代目をあらためて目にしたりすると、いかにも高級そうに見えたり、万人受けしそうなスタイルでもあることから、売れまくった理由がよくわかる気がしないでもありません。

というわけで、マークXは今となってはきわめて貴重な手頃なサイズのFR車だと言えるだけに、消滅となるのは残念に思います。
それにハイソカーブームの牽引役的存在として恐ろしいほどの人気を博したマークII一族の終焉には、かなり感慨深いものがあるというものでしょう。

ちなみに歴代マークIIの中で個人的に印象的なのは通称「ブタ目」と呼ばている3代目で、とくに2ドアハードトップは当時まだ子供だった管理人の目にとても新鮮でカッコよく映ったものです。
今になって見てもかなり斬新なスタイルだと思えたり・・・
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あと4代目の前期型のみに存在した5M-EU搭載の「2800グランデ」は、当時の国内におけるATの高級車としては最速を誇る駿足車で、リアにあるグランデのエンブレムの隣にさりげなく並んだ「2.8」の表記が、3ナンバーであることも相まり非常に贅沢な感じがしたもので、その点で強く印象に残っているモデルです。
あまり売れなかったことによる希少性からも、より特別なクルマというイメージが強かったのでしょう。
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ところで、今年の9月頃に千葉トヨペットから「レガーメ」という1冊の冊子が届きました。
その中にはマークXが生産終了となることから、歴代すべてのマークIIとマークXを画像と解説で振り返るコーナーがあるのですが、これは管理人にとってとても貴重な記録として大変ありがたいものであるのは言うまでもありません。
それ以外にも日本勧業銀行本店として建てられ、その後何度か移築された千葉トヨペット本社屋の歴史といった興味深い記事もあるだけに、大切に永久保存していくつもりです。
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2019年10月31日

430セドリック(後) ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ignition model 1/18 ニッサン Cedric P430 4Door Hardtop 280E Brougham White Normal 完成品

■発売日:2020/06/30

■商品の説明
ignition model 1/18スケール、レジン製ミニカー。

セドリック (P430)のノーマル仕様を1/18スケール レジンモデルで再現。
ボディカラー:ホワイト。
14インチ純正ホイールに高ハイトタイヤを採用。
実車同様にノーマル車高を忠実に再現しました。
内装はベージュ系。
純正スクエアマフラーを装着。

※本製品は走行しません。
※本製品は発光しません。
※本製品は点灯しません。
※本製品は電池を使用しません。
※本製品に電池は含まれません。
※本製品は燃料を使用しません。
※本製品に燃料は含まれません。

(Amazon.co.jpより)
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2019年10月12日

次期型クラウンについて





2018年6月26日に発売が開始された現行15代目クラウンは登場当初こそ好調に売れていたものの、今年に入ると買い替え需要が落ち着いたこともあってか、とくに登場からまだ1年足らずの4月からは早くも毎月3000台に満たない販売台数となっています。
9月には特別仕様車の追加による効果で4000台近くを記録しているものの、それも長続きはしないでしょう。
また、特別仕様車を販売するようになるというのは、売れなくなったことの証でもあると思います。

ところで、15代目の現行モデルがあまりにもクラウン離れしたクルマとなったことにより、管理人的にはクラウンは先代14代目で終了し、もうこの世には存在しないブランドになってしまったとしか考えられないというのはこれまで何度も述べてきました。
従ってもはやどうでもいいことではあるのですが、とある自動車情報誌で次期型16代目クラウンがなんとFF化されるというのです!!

FRかFFかの議論などとっくの昔の話で、今となっては無意味であることは十分に承知しているものの、これまで父親のクルマも含めて一度もFF車を所有したことがなく、操舵輪と駆動輪が同じという状態がいまだにどうしても理解できず、とくに高級車にFFは絶対あり得ないという古い考えの管理人にとって、もし次期型クラウンが本当にFF化されるのであれば、クラウンという車名を名乗るのは許すことができません。
現行15代目では高級車だかスポーティーカーだか区別がつかないような中途半端なクルマに成り下がり、さらに次期型でFFというのでは、クラウンならではの伝統を次々と切り捨てているとしか思えず、いくら歴史の長い車名だとはいえ、もうこれ以上無理してクラウンを存続させる必要はないでしょう。
大型のFF車ならばすでにあるカムリやレクサスESで十分だと思えてならないのですが、果たして本当にクラウンまでFF化されてしまうのでしょうか・・・
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2019年10月03日

6代目マークII(後) ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N179d トヨタ マークII 2.5 グランデリミテッド パールホワイト 92年式 (メーカー初回受注限定生産) 完成品

■発売日:2020/02/29

■商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ダイキャスト製ミニカー (塗装組立済)。

平成初頭のベストセラーカーが、このマークII。
1988年に登場した6代目の、特にハードトップ・ボディは、すでに圧倒的な好評を得ていた先代をさらに突き詰めた内容を誇りました。
豪華さを極めた内装にスタイル優先のボディ、後ダブルウィッシュボーンのサスペンションに直列6気筒を中心とした全車DOHCのエンジンといった日常の中の贅沢感が支持されました。
1990年にはマイナーチェンジを受け、後期型に進化。
税制変更に対応し2500cc車を追加、同年にはセダン、ワゴンを合わせマークIIの歴史上でも最高となる30万118台という年間生産台数を記録しています。

特別仕様車2.5グランデリミテッドを再現しました。
実車はいまや超希少グレードとして知られています。
メッシュホイールを新規製作しました。

(Amazon.co.jpより)
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2019年09月14日

伊藤かずえの所有車





昭和時代に「大映テレビ」が制作した数多くの人気ドラマに次々と出演した女優の伊藤かずえさんですが、そんな彼女が1990年(平成2年)まだ24歳だったときに新車で購入した初代日産シーマ後期型タイプIIリミテッドに現在でも乗り続けていることはあまりにも有名な話でしょう。
まだ24歳という若さで高級車シーマの最高グレードを購入したことからして、さすがは芸能人だという印象を受けるところです。
そして1990年型といえば来年が2020年なのでもうすぐ30年も乗り続けることになり、走行距離は26万qを軽く超えていることもわかりました。
10万qのときにエンジンを新品に交換し、エアサスも2度新しいものに換えているようですが、それにしても同じクルマにこれほど長く乗り続けるというのは本当に凄いことだと思います。

ご本人は現行の5代目シーマにも乗ったことがあるそうですが、自分には初代シーマのサイズ感がピッタリで、他のクルマに浮気しようと思ったことがないらしく、どれほど所有車であるシーマを愛しているのかがわかろうというものでしょう。
また、唯一の欠点としてリッターあたり3〜4qという燃費を挙げており、確かに現在のクルマと比べると恐ろしいほどの悪さであることは否めませんが、しかし1台のクルマに長く乗ることこそ究極のエコであるとも思えます。

管理人的にも伊藤さんのように新しいものには目もくれず、古いものを大切にする方というのはとてもカッコよく尊敬に値するぐらいだといっても過言ではありません。
ご本人は死ぬまで一生乗り続ると話しているみたいですが、本当にここまできたら生涯にわたって乗り続けるクルマとしてこれからも末永く大切にして欲しいものです。

ちなみに管理人が伊藤さんのことをもっとも最近テレビで見かけたのは今月1日放送分の「路線バスで寄り道の旅」で、その番組の中でもスマホに保存してあるシーマの写真を徳光さんに見せながら愛車の紹介をしていました。
ただ、最近はスマホでのゲームにハマっているため、自分で運転するよりバスなどでの移動が多いという話をされていましたが・・・

なお、伊藤さんはご自分の所有車を隠すことなく、ブログやインスタグラムでその愛車の写真を頻繁に公開していることにも好感が持てますが、今ではほとんど見かけなくなったクルマだけに、都内でパールホワイトかつノーマルの初代シーマを見かけたら伊藤さんだと思ってほぼ間違いないでしょう。

それでは、最後にその伊藤さんの愛車の写真をご本人のインスタよりいくつかピックアップし掲載して終わりたいと思います。




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#y31シーマ #262626 km走行

伊藤かずえさん(@kazue__itoh)がシェアした投稿 -




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#y31シーマ #愛車 #26万キロm?走行 #日産 #CIMA

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2019年09月05日

初代フェアレディZ ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N41d ニッサン フェアレディZ-L 2by2 77年式 ワイン (メーカー初回受注限定生産) 完成品

■発売日:2019/10/31

■商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ダイキャスト製ミニカー (塗装組立済)。

1969年秋に誕生した日産フェアレディZ。
屋根の付いたクローズドボディで、乗用車並みの快適装備も選べ、なおかつ高性能で安いというフェアレディZはたちまち世界中で大人気となり、スポーツカーのあり方をも一変させました。
そんな「Z」も2019年で誕生から50年。
記念として、TLV-NEOで製品化している4人乗り仕様の2by2 (ツーバイツー、GS30型)に、新仕様を追加。
4人乗りのZとして1974年に発売された2by2は、全長を310mm伸ばして後席を設置。
ボディラインもその分変更され、実用性の高い車種としてモデルライフ後半の主力となりました。
本製品では、排ガス対策によりインジェクション化された末期の中間グレード「Z-L」を再現。
かつて街で見かけたリアルなZの姿をお楽しみください。

(Amazon.co.jpより)
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2019年08月16日

一体何様のつもりなのか?





東名あおり事故の悲劇もまだ記憶に新しいところですが、その後も悪質なあおり運転のニュースが後を絶ちません。
そしてこの度、茨城県内の常磐自動車道で発生した目を疑うようなあおり運転の報道がありました。
もう何度も見た方も多いかと思いますが・・・



東名であれほどの事故が起きたというのに、高速道路上で他車を停止させるという行為からしてとても信じられず、そのうえ執拗なまでに何度も殴るとは・・・
一体何様のつもりなのでしょうか。
これはもうあおり運転どころの騒ぎではなく、完全に殺人未遂だとしか思えません。

さらにこのBMW-X5は、それ以前にも茨城から遠く離れた愛知や静岡でもあおり運転を行っていたことが判明し、そればかりかディーラーの試乗車だというからまったく驚きです。




もう何もかもが普通の人間のやることとは思えず、その凶暴性からして檻から逃げ出した猛獣も同然ではないかと。
現時点でまだ逮捕の情報が入ってこないという、警察の対応の遅さにも呆れるものの、捕まるのも時間の問題だとは思いますが、このような猛獣はさっさと檻に入れて死ぬまで出さないようにするべきでしょう。
そう思えて仕方ないほど、これは絶対に許すことのできない悪質な事件だと感じられます。

また、X5から下りてきて携帯で撮影している女もまったく意味不明で、加害者側が暴行している様子を撮るというのは前代未聞としか言いようがありません。
ある意味愉快犯のような感じもするだけに、この女についても厳しく罰するべきでしょう。

個人的にはかねてから交通違反に対する罰則が甘すぎると感じられてなりません。
飲酒運転にしてもとても悲しい事故が繰り返されている現状からすると、飲んで運転したら一発取消のうえ教習所からやり直しでよく、飲酒運転で事故を起こした場合は懲役刑をもっと重くするのはもちろん、生涯に渡って免許取得禁止で構わないと思います。
そのくらい厳しくしないと、いつまで経っても悲しい思いをする人たちが後を絶たないことでしょう。

あおり運転についても同じことがいえます。
東名あおり事故以来警察が動くようにはなったみたいですが、まだまだ報道される機会が多いだけに、もっと取り締まりや罰則を強化するべきでしょう。
管理人としてはあおり運転を完全になくすためにはすべてのクルマを完全自動運転にするしかないと考えているのですが、それが非現実的である以上、警察に対応を委ねるしかありません。
あおり運転がなくなり、誰もが安心してハンドルを握れる世の中になるよう願いたいものです。
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2019年08月07日

2代目クレスタ(後)ミニカー

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■商品名:MARK43 1/43 トヨタ クレスタ GT Twin Turbo (GX71) スーパーホワイトII 完成品

■発売日:2019/08/31

■商品の説明
MARK43 1/43スケール、レジン製ミニカー。

1986年型トヨタクレスタのモデルカーを発売。
原型製作は3Dスキャニングを用いた精密測定を行い、CADでミニカー用の図面を作成後原型を切削し、元実車コンセプトカーのモデリングに従事していたホビージャパンの専属モデラーがスケールにマッチしたチューニングを行いました。
ボディーには面構成の再現に適したレジン、ホイールとタイヤは強度と真円度が高い金型を使用した成型品を使用。

※写真は試作品です。実際の製品とは異なります。
※ 仕様は予告なく変更になる場合がございます。

(Amazon.co.jpより)
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2019年07月19日

超久しぶりの軽自動車





管理人自身や父親、そして親戚、友人、知人など、それらすべてが比較的大きなクルマを好む人ばかりなため、660ccになってからの軽自動車というものに乗った記憶がまったくありません。
昭和時代には550cc以前の軽自動車に何度か乗ったことがあり、みずから軽トラを運転したこともあります。
また同じく昭和時代に親しかった友人が免許取り立ての頃、スズキのフロンテクーペという360ccの軽自動車を所有していたことがありよく乗せてもらったのですが、なかなか楽しいと思える面もあったながら、いろいろと我慢を強いられるクルマでもありました。
従って管理人にとっての軽自動車というものは、そのフロンテクーペなどのイメージを今日までずっと引きずっていたと言えるかもしれません。

もちろん、これほどまでに売れている軽自動車なので、かなり進化していそうなことは容易に想像できたものの、とにかく乗れる機会に恵まれなかったので、その進化の度合いというものを知る由もなかったわけです。
ところが、エンタメブログの管理人恋話で登場したことのある高校時代の友人T君が2代目V6アルファードを以前から所有しているのですが、セカンドカーとしてホンダの初代N-BOXカスタムを中古で購入したというので、久しぶりに再会して乗せてもらえることになりました。
管理人は運転をせずに助手席に乗っただけだったのですが、結論から先に言うと予想以上の進化に驚かされたといったところでしょうか。
その当日は雨の日で路面が濡れている中、高速道路も走行したのですが、まったくなんの不安もなく、騒音、振動、乗り心地など、普通乗用車と比べ遜色ないレベルだと感じました。
とくにN-BOXのようなトールタイプの軽自動車だと、その見た目から曲がる度に引っくり返りそうになるのでないかという気がしてならなかったのですが、そんなことも一切ありません。
唯一軽自動車であることを認識されられるのは運転席と助手席がやたら接近している点でしたが、前後方向や頭上は本当に余裕があり、下手な普通乗用車よりも広く感じられるほどです。
軽自動車の中でもとくにN-BOXがバカ売れしていることも理解できました。

📷友人T君が購入したのと同型の初代N-BOXカスタム
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というわけで、30年以上ぶりに乗った軽自動車の進化の度合いがよくわかり、普通に乗るのであれば必要にして十分すぎるという印象で、管理人の中にあったイメージもすっかり変わったわけですが、そもそも軽自動車というのは、FFの駆動方式が標準となった昭和50年代後半頃からすでにかなりの進化を遂げていたことが伺えなくもありません。
とくに昭和56年10月にそれまでのRRからFFへと変更されて登場した2代目スバル・レックスにいたっては、あの批判的な評論をすることで有名な徳大寺氏をして「あまりの出来の良さに驚かされる」と言わしめたほどで、その後もしばらく徳さんの軽自動車に対する評価が比較的高かった事実からしても、もはやその当時からかなり完成されていたことがわかろうというものです。

📷2代目スバル・レックス
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2019年07月10日

Y30グロリア(後)ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N198a ニッサン グロリアHT V20グランデージ 86年式 白 (メーカー初回受注限定生産) 完成品

■発売日:2019/10/31

■商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ダイキャスト製ミニカー (塗装組立済)。

日本的な高級車として、ある意味では完成の域にあったY30型セドリック/ グロリア。
メッキパーツが多用された四角い外観、4ドアピラーレス・ハードトップなど、それまでのセドリック/ グロリアの集大成ともいえるその姿かたちは、いまやクラシックとすらいえるでしょう。
TLVでは前期型セドリック2リッター、後期型グロリア3リッター、同じく後期型セドリック3リッターと製品化してきましたが、今回は新仕様を追加。
後期型にマイナーチェンジした翌年に現れた、グロリアの特別仕様車『グランデージ』。
エントリーモデルのGLをベースに上級のSGLなみの装備を追加した、お買い得な仕様として発売されました。
TLVでは、初の後期型2リッター車として製品化。
3リッター車と比べて短いバンパーが最大の特徴です。
グロリア誕生60周年記念。

(Amazon.co.jpより)
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